問1 | 4)距腿関節脱臼の分類には下方脱臼がある。 | ○ × |
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問2 | 46)距腿関節外側脱臼で外旋脱臼は、足を関節垂直軸のまわりで内方に捻転し足尖が内方に向かうように強制されたものを指す。 | ○ × |
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問3 | 120)距腿関節後方脱臼で脛骨関節面骨折を合併するものは、骨片は距骨と共に前方に転位する。 | ○ × |
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問4 | 223)距骨下関節後方脱臼は関節包の一部、靭帯、筋肉などが介在して整復困難となることが多い。 | ○ × |
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問5 | 246)距骨単独内側脱臼は足の外転、屈曲強制によって発生する。 | ○ × |
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問6 | 196)距骨下脱臼(足根骨間関節脱臼)は内側、外側、前方、後方脱臼に分類される。 | ○ × |
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問7 | 103)距腿関節内側脱臼の整復は足を回内位にして牽引する。 | ○ × |
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問8 | 216)距骨下前方脱臼では距腿関節の屈伸運動が不能となる。 | ○ × |
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問9 | 104)距腿関節内側脱臼の整復は足を回外位にして牽引する。 | ○ × |
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問10 | 215)距骨下前方脱臼では距腿関節の屈伸運動が可能である。 | ○ × |
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