問1 | 41)股関節後方脱臼の下肢は股関節屈曲、内転内旋位を呈する。 | ○ × |
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問2 | 20)股関節脱臼は介達外力で発生しがたい。 | ○ × |
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問3 | 17)股関節脱臼は介達外力に好発する。 | ○ × |
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問4 | 43)股関節腸骨脱臼の下肢の肢位は坐骨脱臼に比較して著明に股関節屈曲、内転内旋位を呈する。 | ○ × |
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問5 | 98)股関節後方脱臼の整復でシモン法は患者を背臥位とする。 | ○ × |
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問6 | 51)股関節後方脱臼ではローゼル・ネラトン線から大転子が2~3cm上昇する。 | ○ × |
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問7 | 115)股関節中心性脱臼は大転子部を強打したとき大腿骨頭が寛骨臼底を骨折させ、骨盤内へめり込んだ状態である。 | ○ × |
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問8 | 99)股関節前方脱臼は恥骨上脱臼と恥骨下脱臼に分類できる。 | ○ × |
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問9 | 11)股関節脱臼は骨頭部が阻血に陥る危険性が低い。 | ○ × |
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問10 | 111)股関節前方脱臼では大転子の突出が触知できる。 | ○ × |
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